プロポリス・ホホバオイル・プラセンタなどオーストラリア産自然派コスメ&健康食品のWEB販売 【オージードラッグストア OZDRUGSTORE】

夏の日差しを安全にカットするサンクリーム

大変ご無沙汰しておりました。
オージードラッグストアです!!

前回のブログはいつだったかしら、、、と思って見てみたら、なんと去年の10月face19

冬も終わり、春も終わりかけ、、、nature16
2シーズンも経ってたのですね、、、face10

もちろん、その間もオージードラッグストアは元気にオープンしていましたicon22

不定期ではありますが、これからもよろしくお願いします。


さて、春も終わりかけ、、、と書きましたが、もう夏が目の前!と言うことで、今日は日焼け止めをご紹介したいと思います。

オージードラッグストアがお勧めするのは、安全で安心して使えるもの

その名も
グラハムズ サンクリアー SPF30+icon12



詳細はこちらicon15
http://www.ozdrugstore.com/products/detail501.html

そもそも、グラハムズシリーズを開発したのは、自分の子供のアトピーを緩和したい!という思いから、ナチュラル成分を使って手作りでクリームを作ったグラハムさん。

そんなグラハム製のサンクリームは、お肌にも環境にも優しい物になっています。

サンクリームは海でも使用しまうし、シャワーで流してしまうもの。
だからこそ、環境に優しい成分で、、、と考えて作られているのです。

ウォータープルーフで2時間長持ち。

今年の夏のサンケアには、ぜひグラハムズ サンクリアー SPF30+を使ってみてはいかがでしょうかface29
  


Posted by オージードラッグストア at 2016年05月04日Comments(0)
日焼け対策に

日焼け止めの選び方と塗り方

今日はちょっと長めですが、お付き合いいただけると嬉しいですfeel01

さて、日本はこれから夏にまっしぐら!
これからの季節、気になるのが紫外線対策ですね。

オージードラッグストアで新しく発売された
グラハムズ サンクリアー SPF30+
のような日焼け止めを効果的に使いながら、
紫外線からお肌を守って行きたい所です。




ところで皆さん、日焼け止めの正しい選び方や塗り方はご存知でしょうか。

日焼け止めを購入しようとお店に行くと
「SPF30+」など数字が表記されていますよね。

このSPFというのは、紫外線防御指数と呼ばれる数値で、
肌が赤く炎症したり、シミの原因となる紫外線B波の影響で
肌が赤くなるまでの時間を、
日焼け止めを塗っていない肌に比べてどれくらい伸ばせるか、
という目安になる指数です。

例えば、「SPF30+」と書かれた日焼け止めを塗った場合、
肌が赤くなるまでの時間が20分(※)かかる場合、
その30倍、つまり600分(10時間)は日焼け止めの効果が得られると
いう計算になります。
(※20分は一般的な場合で人によってこの時間は異なります。)

オーストラリアでは、市販されている日焼け止めの中で
一番数値が低いのがSPF15+ですが、
それでも5時間は日焼け止めの効果がある計算です。

また、この紫外線B波は、シミの原因としてだけでなく、
皮膚がんの原因にもなると言われ、
皮膚がんの発生率が高いオーストラリアでは、特に注目されています。

SFPの数値が高いほうが効果があるのでは?
と思われがちですが、実は効果の高さではなく、
効果の長さを示す目安なのがSPFの数値なので、
それほど高い数値のものを選ばなくても良いということがわかりますね。

ちなみに、SPFの数値が高い日焼け止めは、肌への密着度が高くなり、
それだけ洗い流すのが大変だということになります。

洗い流すためにお肌をゴシゴシすると、それだけお肌に負担がかかり、
まぶたなどの皮膚の薄い繊細な部分で、
黒ずみを沈着させてしまう可能性も出てきてしまいますので、
いつも使っているクレンジングや、ボディーソープで洗い流せる程度の
SPF30+あたりが、効果もありお肌にも優しいと言えます。

なお、紫外線A波は、肌を黒くする原因になるので、
こちらも防ぎたい所ですよね。
紫外線A波は曇りの日でも降り注いでおり、
窓ガラスも通リ抜けてやってくるので、お日様が出ていないから大丈夫!
と思わずに、しっかりと対策しておく必要があります。

肌が赤くなったり、痛みを伴わないのでわかりにくいのですが、
A波はじわじわと肌の奥深くまで、時間をかけて影響してきます。

子供の頃に浴びた紫外線の影響が大人になって出てくるので、
お子様への日焼け対策や、毎日コツコツの対策をお忘れなく!

なお、グラハムズ サンクリアー SPF30+は、
ナチュラルな原料を使っており、
A波、B波の両方を防ぐ効果があるので安心ですfeel01


そして日焼け止めの塗り方。

洗顔後、化粧水や乳液の前に日焼け止めを塗っていませんか?

日焼け止めを落ちにくくするには、
化粧水や乳液で肌を整えてから塗るほうが効果があります。

化粧下地をする前の段階に、日焼け止めを塗ってみてください。
もしくは、化粧下地に紫外線防止効果のあるものを選んでみてくださいね。

そして、白浮きを防ぐために、薄く伸ばしているという方が多いのですが、
実はあまり伸ばし過ぎると効果が少なくなってしまうのです。

日焼け止めの適量は、お肌の面積1c㎡当たり2mgとされています。
例えば、顔だと、乳液状の日焼け止めで500円玉大の量くらいになります。
この量をキチンと塗った時に、
SPFの数値と同じ効果が得られるということなので、
薄く塗ってしまうと効果も低くなってしまいます。

それではどうすればいいのか、、、face14

重ね塗りしちゃえば良いのです!

適量を手のひらに取り、半量を薄く均等に伸ばして、
その後に残りの半量をしっかり伸ばすようにすれば、
SPFの効果を保ちつつ、白浮きも防げますね。


そして、日焼け止めの大敵は汗icon10
汗で日焼け止めが流れてしまい、効果が少なくなってしまうので、
汗をかいたらしっかり絞った濡れタオルで汗をふいた後に、
日焼け止めを塗りなおして下さい。


そして最後に、日焼け止めは2時間毎に塗り直すと更に効果的!
SPF30+では10時間、と計算しましたが、実際には汗や手で拭いたり、
衣服で擦れたりなどして、とれてしまいます。

SPF30+で10時間OKだから大丈夫!と言わずに、
状況に応じて塗り直しができるように、
常に日焼け止めをかばんに入れておくといいですよ

グラハムズ サンクリアー SPF30+は、ナチュラルな原料で作られているので、
小さなお子様から、敏感肌の方まで、
ご家族全員で使っていただける日焼け止めです。

皮膚がん大国オーストラリアで作られた、
安心の日焼け止めを是非お試し下さいねfeel12


  

Posted by オージードラッグストア at 2014年05月28日Comments(0)
日焼け対策に
お問い合わせ

QRコード
QRCODE
オーナーへメッセージ